会社の場所

株式会社IPSコスメティックスの商品はやっぱりすごい女性だけでなく男性にとっても、美容というものは欠かせないものと
なっている今日この頃ですが、よい化粧水や化粧品を使用すればするほど、
その美白効果や、美容効果というものは高くなってくるものです。

もちろん自分自身の肌に合う化粧品や化粧水を利用する事も重要ですが、
人気の高いものは総じて、質が良いと言ってもよいでしょう。
質の高い製品を作る会社

IPSコスメティックスは、化粧品を利用するすべてのお客様に、日々を美しく
暮らせるように、素晴らしい化粧品を提供しています。高品質なコスメでスキンケア

IPSコスメティックスの製品は肌へのヘア用品をはじめとして、ヘアケア用品、そのほか
サプリメント等もともに販売しているために、多くの人が幅広い用途で利用する事ができます。

株式会社IPSコスメティックスは、本社を東京に構え、大阪に支社が置かれています。
設立は1999年3月16日となっています。

本社の詳しい住所は、目黒区の下目黒1-8-1にあるアルコタワー12階になっています。
また、大阪府にある支社がおかれている場所は大阪市の中央区南船場4-4-3にある
心斎橋東急ビルですので、とても分かりやすい場所となっています。 IPSの良い商品

本社近くの目黒一体は、おしゃれなカフェや、アンティークな雑貨やさんも
多くあります。

楽しみながら歩けるのでとてもお勧めです、ぜひ訪れてみてください。

IPSコスメティックスの支社のある南船場とはどんな町?

IPSコスメティックスの支社は大阪メトロ(地下鉄)の御堂筋線と長堀鶴見緑地線が
交差する心斎橋駅のすぐ近くにあります。

駅から北改札口を出て3番出口に向かうと、支社の入っているビルへ行くことができます。

このビルは交差点の角に立っています。
この辺りは、大阪市の中央区南船場の4丁目という所になり、周りには沢山のビル群が建ち並びます。

オフィス街でもありますし、南北に通じている御堂筋や東西に繋がっている長堀通りは
大きな通りになっており、車の交通量も多いです。

近くには高速道路もあります。
ショッピングのできる場所でもあり、ファッション誌などで紹介されることもあります。

ところで、船場地域と言えば、古くから繊維問屋街として大阪ではよく知られていましたが、
時代と共に街の様子も変わり、今では高級ブランド店や飲食店などが立ち並んでいます。

この船場は南北に分けて、北船場と南船場という地域名でも呼ばれることがありました。
その頃の南船場は、現在の住所上の南船場とは違う地域をも含んでいます。

というのは、1982年に南船場の住居表示を行い、住所として明確に南船場の場所が定められたためです。
現代に住む人は今の住所が付いている場所だけを南船場と呼ぶようになっています。

 

化粧品は全成分表示が必須!基本の表記ルールを知ろう

化粧品の成分を知りたいと思ったときに見るのが、パッケージに記載されている成分表示です。
2001年の薬事法改定により、医薬部外品を除くすべての化粧品に全成分表示が義務付けられたので、
化粧品やヘアケア製品などには、全成分が表示されるようになりました。

配合量の多い順番に記載されていることが基本となっていますが、実はあるところから突然順不同に
なったり、順番になったりしているのです。

成分の名称は邦文名で記載し、日本化粧品工業連合会が作成した化粧品の成分表示名リスト等を
活用して消費者が混乱するのを防ぐようにすることがルールとなっているので、同じ成分が
色々な名前で書かれていることは無く、製品が異なっても同じ名称で成分を読み取ることができます。

また記載順序については製品中に含まれる成分の分量の多い順に記載することになっていますが、
1%以下の成分と着色料は順不同でも良いとされています。

化粧品の成分

さらに配合されていても効果が発揮されると期待される量よりも少ないものは表示する必要が
無かったり、香料を着香剤として使用する場合には、香料とまとめて表示しても良いことに
なっていたりします。

全成分表示にはいろいろなルールがありますが、覚えておいてほしいルールは基本的に3つです。

製品中に含まれている成分は分量の多い順に記載することと1%以下の成分と着色剤は順不同に
書いてよいこと、香料や防腐剤などは後ろの順番に記載されていることが多いということです。

配合量の多い順番に表示されていることは知っている人も多いと思いますが、後半になると
必ずしも分量の多い順にかかれていないこともあります。

また1%よりも少ない分量の成分は、化粧品メーカーが自由な裁量で表記できるため、
イメージの良い成分を1%よりも少なく配合してその中では順番が上の方に着ている可能性
もあるということです。

馴染みのある植物の名前が付けられている植物成分を前の方に書いているということが、
実際にあるということになります。

良いイメージを持ってない人がいる可能性がある香料などは、分量に関わらず配合されていても
後ろの方に書くことができるため、分量が少ないイメージになるという訳です。

多い順に書いてあって、全成分が表示されていると思っている人も多いのですが、実際には、
含まれているものがすべて記載されているとは限らず、後ろの方になるにつれて順不同に
なっていることも多いということになります。

 

化粧品の成分表示の見方

化粧品の成分表示を、できるだけ正しく読み取るためには、ポイントがあります。
順番になっている部分と順不同の部分の境界線を見分けることで、成分の全体像が分かるのです。

植物エキスは1%以下でも効果を期待することができるため1%以上配合されていないことが多く、
植物エキスの表示成分のあたりが1%の境界線に近いということができます。

つまり植物エキスがいくつか書かれている場合には、イメージが良いものを先に記載しており、
それより先に書かれている物は配合されている分量順になっていて、後に書かれている成分は
順不同になっている可能性があるということです。

ヒアルロン酸やコラーゲンなどは、大変人気がある保湿成分で、たっぷりと含まれているイメージの方が
良いのですが、実際には1%以上配合していないことが多いです。

つまりヒアルロン酸やコラーゲンの実際の配合量は1%以下なのですが、たくさん含まれているように
思ってほしいので1%よりも少ない成分の中では先頭に書かれている可能性が高いということになり、
順番に記載されている成分と順不同の成分の境界線になっていることが多いというように読み取る
ことができます。

香料や着色料は、配合量に関わらずすべてまとめて最後に表示していることが多い成分です。

入っていることが特長にならず、入っていたとしても少ないという印象にしたい成分なので、
最後にまとめている場合が一般的です。

肌にやさしい成分

スキンケアコスメでは、香料や防腐剤、着色料が入っていることがあっても、実際に分量は
微量なことが多いので、配合されているかどうかが気になるという人以外は、気にしすぎる
必要はありません。

香料や着色料が含まれていないコスメの場合には、含まれていないということが特長になるため、
香料不使用や着色剤フリーなどがパッケージに書かれていることが多いです。

香料や着色料の中には、植物エキスなどが美容成分と香料などを兼ねている場合があります。

天然の植物成分が含まれていて、香りが良いという場合は、その製品の特長となりますので、
順不同の成分の中では先の方に記載されている場合があります。

成分表示の後半になると、企業がアピールした順番に並べることができますが、
含まれている量は微量なので、美容成分ははじめの3行くらいのものを重視し、
1%の境界線を見つけ、後半は配合されているか、配合されていないかを目安に
判断していくことをおすすめします。

IPSコスメティックスは、そういった点においては非常に安心です。
理由としては、IPSコスメティックスは販売員と会って詳しい話を聞きながら
製品を購入するというシステムが取られているからです。

その為、 成分について気になることがあれば販売員に聞いて安心して購入しましょう。